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毎日のことを少しずつ。
by kou-m-aaa
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慎重に。
みじめ、ということについて考える。
まぁこんな状態だしね、私。
考えないわけではないんだ。こんな風になっても多分プライドが高いんだろう。

人に合わせる顔はないし、生きてていたたまれない。

でも最近やっと、そういう自分と向き合う余裕がでてきたわけで。

この間まで、そういうことについて考えてみようとすると
涙は止まんないわ過呼吸にはなるわ頭はまた真っ白になろうとするわ何日も尾を引くわだったので、
嗚呼これは無理とシャットアウトしてたけど。

自分をみじめだと卑下する自分をなだめて現実の一歩を這う。
最近そんな感じ。

バイトなかなか決まんねぇ!
高望し過ぎかとも思うけど、前みたいになりたくないから慎重に。
# by kou-m-aaa | 2012-05-24 14:43 | Trackback | Comments(0)
酒~。
皆死神に恋をする。私も。

だけど恋しきれなかったせいで生き残り、
まだ時々は、死神に嫉妬もしなくてはいけないようだ。
成長しないな私。

仕方ない。せいぜい高みの見物ぶろう。

必要だと言われたら、
そっちに言っちゃいけないと光る灯台くらいにはなってみよう。

それでも船が行くのなら岬に取り残されよう。

岬で、私のところにも死神が来るのを待とう。

うん、やっぱり酔ってるな。
最近お酒を控えていたせいで、少しのお酒でもぐらんぐらんに酔うみたい。
燃費がよくなった!

おやすみ!
# by kou-m-aaa | 2012-05-15 01:26 | Trackback | Comments(0)
-
書き直し書き直ししてます。
頭の回転が悪くなってるからただでさえ遅筆なのがさらに遅くなってます。

でも頭の回転が悪いのは仕方ない。

リアルにリハビリだねこりゃ。

病気(?)をしていた頃のことを理解してもらえる気はしないけど、思い返して言えるのは、
あれは気分障害とかそういう表現の範疇のものじゃないと思う。

始終頭が真っ白な感じ。
もしくは始終、頭が混乱している感じ。パニック状態が四六時中続く。

もともとがそんな風だからそこに新しい刺激(人に何か言われたりテレビを見たり)を目の当たりにすると、
さらに頭の中がごっちゃごちゃになる。
情報を整理したりかみ砕いたりする能力は完全にぶっとんでる感じ。
感情もぐるぐる渦巻いて、渦巻いているのはなんとなく分かるんだけど、
頭が混乱しているから、本当に無意識のうちに、蓋をしてるっぽい。
ただそれが今度は漠然とした不安や恐怖になってすごい重みでのしかかってくるっていうね。

あれは気分がどうとかじゃなくて、多分プログラマーの人がいう、「正常にエラーを起こしてる」だと思う。

つまり支障をあらかじめ感知すると脳の機能の一部が緊急停止するプログラム通り緊急停止してますよ、って感じ。

思い返すと怖い。あれは本当にもう二度と感じたくない感覚。

まぁおかげでそれでも付き合うべき人と別にいいかなっていう人の区別ができるようになったけどね。

さて、プロットがあらかたかたまった。
ただ読んだだけで胃がもたれるんだけどコレ最後まで書けるのかな……。

なんて言うか、
重っ、暗っ、っていう感じ。

いい年をして小説を書くのがやめられないなんて思わなかった。

まぁいい年なんて自分で思ってないけどね。
二十やそこらで自分のことをいい年って言ってしまう人達を青二才の自覚もない恥ずかしい人達だとさえ思ってるけどね。

さて今日は寝ようそうしよう。

# by kou-m-aaa | 2012-04-27 00:18 | Trackback | Comments(0)
映画
最近映画をいくつか見たのでせっかくだから感想。
映画紹介・批判ブログじゃないので何の役にもたたない覚書!



イギリス映画『キンキーブーツ』
笑えてほっこりする系。そして鮮烈。
最近日本で多い淡々としたハートフルコメディ、みたいな印象。でもドラッグクイーンのステージのシーンなんかが挟まってて、それがすごく見ごたえ生んでた!面白かった!

その前に見たイギリス映画(タイトル失念)は資本主義がアフリカを食い物にしている、という映画で、アメリカ映画みたいに「デーンどーんハイ!見やすいでしょ!分かりやすいでしょ!」という感じでなく、かなり淡々と進んでいく分頭を使わないと私のおばか頭では展開についていけない感じでした。
でもそういう系がイギリス映画には多いらしい。そういう系というかちょっと違うけど、つまり労働階級の悲哀を描いた日本でいうプロレタリア的な作品、それこそがイギリス映画なんだって。そうどこかで読んだ。
キンキーブーツはそういうのとは全然違った!
ちなみにキンキーブーツのキンキーは英語圏で近畿大学の名前を出すとにやにやクスクスされてしまう例の単語だよ!



邦画『ヴィヨンの妻』
太宰治の小説『ヴィヨンの妻』を映画化した割りと最近の作品。
良くも悪くもまさに太宰治!という感じ。小説の雰囲気そのままの映像。好きだ!改悪されてなくて良かった!太宰治が好きな人は好きだろうし嫌いな人は嫌いかな?という感じ。
あとは妻夫木君の純情青年っぷりが萌えるよ!妻夫木君の純情青年っぷりが萌えるよ!(大事なことなので2回言いました)
堤真一は衣装が似合ってないよ!一瞬コメディ要員かと思いました。スミマセンスミマセン



洋画『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』
『プラダを着た悪魔』の監督の別作品。面白かったよ!『プラダ〜』より断然こっちの方が好き!これもハートフルコメディかな?内容はまぁタイトルから想像する通りおバカな犬に振り回される話。マーリーがどんなおバカをやらかすかわくわくする!「あ、あれはやらかすぞ!やっぱり(笑)」ってなって楽しい!



洋画『パフューム』
香水調合士の話。途中想像以上に映像がグロいよ!多少耐性があれば大丈夫!耐性ゼロの人は気をつけて!そして最後は悪い意味で超展開だよ!「えぇ〜うそ〜ん」となるよ。それが楽しめる人なら逆にありだよ。逆にあり。



『西部戦線異常なし』
古い、そして有名な戦争映画。白黒だった……白黒映画を見るのはチャップリン以来だよ。古い映画にしてはぐずぐずしてなくて飽きないし見やすい。(←古い映画へのただの個人的な偏見)戦争映画が苦手な人には見にくいだろうけど。でもやっぱり見れば思うことの一つ二つあるし、後学のために一本くらい戦争映画を見ておこうと思うならまずはこれなのかな、と思ったよ。個人的には良かったよ。



邦画『キサラギ』
舞台作品を映画化したもの。サスペンス?かな?どんどん展開していくのが気持ちいい!そしてすごく小屋(小劇場)らしい作品。ユースケ・サンタマリアやドランクドラゴン塚地さんがいい味出してると思ったら途中からぐっと小栗旬がよくなってくるよ。そして香川さんの安定感。バランスがいい。謎解きものが好きならかなり楽しめると思われます!面白かったー。



なんか他にも見た気がするけど思い出せない……そしてこんな時間になってしまったので私は寝る!オヤスミナサイ〜。

# by kou-m-aaa | 2012-01-21 08:43 | Trackback | Comments(0)
愚痴、近況。
いやーこのままいくと結婚しちゃうかもね。
なんかまぁいい気がしてきた。

それはそうとうちの姉は本当に至らないアホ。

うち姉と私だけの女兄弟なんですけど???
いやー、なんの相談もなくさっさと義兄の方に籍入れるとかありえないでしょ……
名前つぐ人いませんけど???あれ?墓守りは?????

しかも?
うちの祖父は多分親と絶縁、ほんとダメな子。
今あるお墓って父が建てた祖父と兄しか入ってないお墓なのね???

いや、ちょっと待て。
私の記憶では?祖母いたはずなんですけど?
祖父と一緒に暮らしてるうちに亡くなったよね???

可愛がってくれた私の祖母いずこ???

え?あれ?もしかして、祖父だめな子すぎて祖母の実家に骨だけでも返してくれとか言われた系?
そもそも血縁的には祖母じゃないとか???あれ???え???

建てたばっかりのお墓の墓守りがいないとかちょーウケル。
そりゃあもう思わずギャルにもなるよね。

まぁね、私が家出同然で家を出たもんだから、
気まずい家にいたくなくてさっさと結婚して出てっちゃったのかもしんないけどね、
一言相談しろよ。

結婚式に来いとか脅しにわざわざ大阪まで来るくらいなら、
そういうことこそちゃんと言えっていう。いやーほんとアホの子やね。
ドジっ子?もしかしておねえちゃんドジっ子?

まぁドッジ子姉はともかくおい義兄。
お前、気が付いたよね?気が付かなかったの?いい歳した男児が気が付かなかったの?
もしかしてあなたもドジっ子?夫婦そろってドジっ子???

若かりし頃のあなたのドジっ子ワイフが調子に乗って
「この家は私が貰うから~♪」とかのたまってた日が懐かしいよ?
まぁ、あなたのドジっ子ワイフがあの家をもらったところで、
垣根の手入れ1つできそうにないので、ちょっとリフォームしないといけないけどね???

しかももう、アメリカ行ってゆくゆくは旦那さんの実家がある関東方面に住む気まんまんらしいよ?
苗字継ぐどころかお墓を掃除する気もないってもうまじウケル。



ちなみにあなたのお義母さん、絶賛療養中の私に、
あなたのドジっ子ワイフがアメリカに行ったきりまだ一度も顔を見せに来ないと愚痴ってましたよ?
年末の掃除も一人じゃやる気がおきないとか?
お父さんと二人じゃストレスがたまってどうのこうの???
一方的に寄越される愚痴メールで私のストレスまじやばなんデスけど☆
(私の病名を知らないっぽいドジっ子姉はともかく、知ってるお母さんは自重しようね☆)
(どうしてあげたらよいのか分かりませんとか送ってくるけど、それだからね?それ気を付けようね?)



家族と折り合いよくない私はもちろん苗字を継ぐつもりはないけど、
一応良心は痛むよ?
誰もお参りしないお墓とか寂しすぎる。

私の愛するお兄ちゃんのお墓がそうなるのはもちろん、
両親のお墓がそうなるのも一応良心が痛むよ?

そういうことなんにも考えてないとか、
おねえちゃんまじドジっ子なんだからもう☆

しかも、両親(特に父親)ももういい年なのに、私が出てった後に、
さらっとぽんでメリケンの國までいっちゃうとか、なんかあったらどうするのかな?
さすがの妹も怒っちゃうぞぷんぷん。
ぽっくり死ねるような病気ならともかく、
何年も看病しないといけないような病気になっちゃったらどうすんのかな?かな?
考えただけでお腹痛い☆ちょーウケル☆☆
最近、マジ胃腸薬手放せないんですけど☆☆☆

そういうことさらって人に押し付けるお姉ちゃんドジっ子すぎ☆もう☆

****************************************

あとね、義実家(予定)のお義母さん、お義父さんに離婚を切り出した話、
息子より先に私にするのやめてね☆昔の話だとしてもやめようね☆

まぁ女同士だからできる話だとは思うけどね、
ちょっと絶賛療養中の私には重いってゆーかまじちょー負担☆
胃腸薬増える☆
あとあとあなたの息子さん、マジお父さんラブだから知ったら傷ついちゃうぞ☆

末っ子が大学進学して出ていったら、お義父さんと二人っきりでマジもう無理とか言う話、
そりゃあできないよね☆誰にもできないよね☆まぁいいけどね☆いっそ面白いけどね☆
お義母さんも大変なんだなきっと……。胃腸薬分けてあげたい。

あと末っ子、君はかわいいから許す。
親に志望校反対された愚痴くらい全然よゆーきみかわうぃーよ♪
説得してくれとか言い出さないあなたまじ天使。優しいよ、優しいよ、可愛いよ。

あとあとお義母さん、姑さんが兄嫁さんに娘を連れて離縁してくれって切り出した話、
もうコメントできないー☆ってかんじー☆☆

兄嫁さんの娘さんが発達障害気味で、
兄嫁さんが失禁させるまで叱って叱って勉強させた話し笑えないー☆

兄嫁さんの娘さんが子どもの頃画用紙真っ黒に塗りつぶした話ちょーリアルうける☆

****************************************

最近なかなか寝付けなかったりお腹が痛かったりするんだけど、なんでだろう。
まぁ、恋人は私が不調の時にはゆっくり休ませてくれるし、ご飯も買ってきてくれるから、
ありがたくゆっくりしてるけどね。

うし、寝る。寝るを試みる。おやすみ!
# by kou-m-aaa | 2012-01-10 06:11 | Trackback | Comments(0)
つらい。
自分の書く小説に出てくる男の人が好き過ぎてつらい。
# by kou-m-aaa | 2011-12-21 05:34 | Trackback | Comments(0)
これからの話と兄の話。
なんかね、なんか言いたいこといっぱいあるけど、
愚痴ばっかり頭にぐるぐる回ってくるんだけど、
それを打とうと思ってブログのページを開いたんだけど、

頑張る。

自分で自分の面倒をみられるようになったら、
誰にも遠慮しなくていいんだ。

こんな思いしなくていい。

どこにでもいけるし、なんにでもなれる。少なくとも今より。

誰かの隣で誰かの愚痴でいっぱいになってくよくよしなくても、
いつだってなんだって捨てられる。

はいサヨナラ、だ。

はいサヨナラ、は私の愛すべき特技だったのだし。

はいサヨナラ、で何の未練もなく、何だって捨てられた昔を省みて、
根気よく何かを大切にすることも頑張ってみたつもりだけれど、もうごめんだ。

実家なんかいらない。Hの思い出もKの思い出もいらない。うじうじしてる人達の記憶もいらない。
未練たらしい自分もいらない。

だから少しずつ頑張る。

********************************************

関係ないけれど、ずっと忘れていたことで思い出したことがある。

兄が1歳で亡くなって、代わりに私が生まれたわけだけれど、
私、ずっとズボンばっかり履かされてたのよね。

小学生とか中学生の時、スカートを履こうとすると、アンタはズボンの方が似合うのに、って言われて。
男の子みたい、とか男の子やったら良かったのに、って何回も何回も母親に言われたよね。

お父さんは男の子と遊びたかったんやから、って母親に言われて、
キャッチボールとか山登りとか、そういうの父親と一緒にさせられたし。
(まぁ、それは楽しかったこともあったけど。)

あと青系の色のものをよく持たされた。

喧嘩になった時に母親が、
「アンタはお兄ちゃんが病気で亡くなって、どうしてももう一人子供が欲しいって、
お母さんがお父さんに泣きついて作った子なんやから!」
とむせび泣いていたのも覚えている。

子どもを亡くした親の気持ちなんぞ私には分からないけれど、
それは私に言われても……。

だからこれは今なんとなく考えてみたことだけれど、
母親はしょっちゅう私を兄の代わりのようにみている所があって、
私は私としての自我みたいなものをあんまり大切に形成できずに育ったのかもしれん。

服を選ぶ時にさ、
自分が何を着たいか自分で分からないのとか、そういうのの影響かな、と。

着たい物を着るっていう発想が私にはなくて、似合うか似合わないか、なのよね。
まぁ、似合う似合わないを、ちゃんと判断できているかはともかくとして。
あと、最近は義母の買ってくる服ばかり着ているけど。

母親は多分、子どもが自分の前からいなくなる、っていうのがトラウマなんだろうね。
物ごころつく前もできるだけ外に出さないようにしていたらしいし、
門限や行動範囲にうるさかったのも今思えばそういうことなのだろうか。

だからあの時、Hのことで思うようにさせて欲しいと、初めてお願いした時も、
母親は“そんなのお構いなし”で自分の思うようにならないことが許せなかったのかもしれない。

あの時に、私は多分、心の底から、“理解を得る”ことを諦めにかかったと思う。

その後の、和解への試行錯誤も、半分は期待だったかもしれないけれど、半分は確認だったかもしれない。

まぁ、かもしれないかもしれないばかり考えてみても仕方がないけれど。

今確実なのは、この親子関係はもう無理、と私の中で片がついていることだ。

あと顔も見たこともないけれど、拝啓お兄様、私はブラコン気味です。
中高の頃には、私の気の許せる家族は顔を見たこともないその兄だけだったので、
よく兄のお仏壇の前で泣いたものです。
お兄ちゃん、って頭の中で何回も何回も呼び掛けながら。

死にたいと思う時、生きているのが私じゃなくて兄だったら良かったのに、とたまに思うけどね。
そうしたら母は可哀相じゃなかったのに、とか。
私より兄の方が有意義に生きたんじゃなかろうか、とか。
せめて今からでも兄のところに連れて行って欲しいと妹は時々思いますよ。

まぁ、これは本当の兄でなくて、私に都合よく作られた兄の話ですが。

でもその虚像の兄が、ずっと私の心の支えです。
# by kou-m-aaa | 2011-11-19 04:58 | Trackback | Comments(0)
箱にはリボンを、小説に音楽を。
……欲しいCDが廃盤になっていた今日この頃、お元気ですか日本列島。

私は小説を書いている時にBGMを流すのが好きだ。
ドラマでさ、登場人物がナレーションで独白するシーンがあるじゃないか、たまに。
すごく長いセリフで。2時間のスペシャルドラマの回想シーンとかで。

(北の国からで純が「父さん、僕は~なわけで、」とか言っているアレです)

BGMを聞き流しながら頭の中で小説を読み返していると、それみたいになるのが好きなんです。

それで思ったのだけれど、私が言葉と触れ合っている時に意識することの一つに、
やっぱり「音読」とか「朗読」というのがあるみたいなのです。

演劇というものに少しだけ関わっていた頃台詞を読む時にも感じたし、
あとはやっぱり詩を読む時に強く感じることなのだけれど、

語感がいいと読んでいてすごく気持ちいいんですよね。
自分で書いたものを読んでいる時(書きながらでも、後で読み返すのでも)に
それを感じるともうなんて言うか、エクスタシー?

ちなみにエクスタシーというのは恍惚とか有頂天という意味の他に、
人間が神と合一した忘我の神秘的状態、という意味があるそうですよ。

小説家や作曲家はよく「何かが降りてくる」なんていう表現をするけど、
まさにそれだよね。エクスタシー。

それをもっと感じていたい。

今はまだ続けて書ける時間が短かったり、
なかなか書く!というモードに入らないことがあるけど、

でも小説を書く時にBGMにしたい音楽と、読み返して「よし」と思える文章が書ける時があると、
ああこの感じをもっともっと感じていたい、と思う。

それで冒頭の話にもどるけど、
そのBGM集に加えたいと思ったCDのことを調べてみたら廃盤になっていたっていうね。

中古品買おうかな。
# by kou-m-aaa | 2011-09-29 23:55 | Trackback | Comments(0)
報告
あー、えー……なんか申し訳ありません。
もう少しだけ大阪にいることにしました。

謝られちゃった。テヘ
態度(?)を改めてくれるんだとさ。

そうしたら情とか実家に帰りたくない気持ちとか色々入り混じって、判断力が低下して、
なしくずし的にかもしれないけれど、
もう少しこっちにいようって思ってしまった。
なんだかここ数年だめだめですね。お騒がせしてすみません。

しかし事が落ち着いてさっそく香川の里帰りに連行されるというね。

なんかはめられたかな……。

# by kou-m-aaa | 2011-08-08 16:24 | Trackback | Comments(0)
-
おとなしく病院へ行こうと思います。
このまま寝なかったらな!

よし生きる。頑張る。

# by kou-m-aaa | 2011-07-25 06:30 | Trackback | Comments(0)

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